
大学生活ラスト365日までにやっておくといいこと
小林です!
3本目で締めのような文章を書きましたが、
もう少し読んでほしいです。
参考にする部分と就活生だった一人の経験談として、
軽い気持ちでスクロールしてもらえると嬉しいです^—^

面接では、よく「大学生活で〜」や「これまでの人生において〜」など
今までの価値観を聞かれる質問がよくされます。
4年生から本格的に始まった就活のようでも、
昔の自分を引っ張りだして、話すことはしょっちゅうです。
私が大学中に、これをやっておいて良かったと思ったことを書きます。
1:バイト
お金以上にいろんな人と接することのできるチャンスです。
年下の高校生や社員さん、職種によってお客様まで幅広いです。
周囲を観察し、自ら動けるように目を配り、
行動できる人になるためにバイトは大きいと思います!
私の周りの人を見ても、バイトをしている人の方が、就活へのストレスが少ない気がします。
2:インターンシップ
1dayや友達と行くより、一人で行った方がいいです。
実際に、働いている人と接する機会は貴重な経験です。
雑談でも、インターンシップの内容でも、
考え方でも何でも学ぼうとする姿勢が大事です!
また私の後悔してることに、
インターンに行ったのに、奥手になってしまったことがあります。
学生は失うものが少ないです。
相手に与えられるものも勢いしかないかもしれません。
だから臆病にならず、開放的になることが秘訣です。
3:趣味を持つこと
何でもいいです!
今、自分が関わっている学科とは、全く違ったものでも。
リフレッシュできる遊びでも!
遊びの中にも、色々なヒントがつまっています。
狭く深くでも、浅く広くでも。
趣味や遊びのことを話す友達の目は、輝いていませんか?
私も映画鑑賞、ドライブ、料理、長岡のいろんな場所に行くことが趣味でした。

4:読書や映画を見る
読書も映画も自分の世界を広げてくれます。
想像力を豊かにして、新しい刺激を与えてくれます。
お気に入りの作品を多く自分の中に、
持っている人は素敵で魅力的に見えます。
(完璧に持論ですが笑)
自分の知識を蓄えつつ、様々な年代の人と関わりを持ちながら、遊びながら、
就活に臨んでいってほしいと思います。
自分が主体的に動いた時に、ムダになることはひとつもありません。
ぜひ、学生生活を謳歌してください。
2026.07.22
2026.03.26




