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- Q: 【学生時代に力を入れて取り組んだこと】に30文字以内でタイトルをつけ、あなたの想いや取られた行動を交えて具体的にご記入ください。
- Q: あなたの想いや取られた行動を交え300文字以内でご記入ください。 ※300文字以内
- Q: あなたが三井不動産レジデンシャルを志望する理由をご記入ください。 ※300文字以内
- Q: あなたが当社でやってみたいこと、およびあなた自身がどのように成長したいかをご記入ください。 ※400文字以内
- Q: 【あなたが行った今までで一番大きな決断と、その理由】に30文字以内でタイトルをつけ、具体的なエピソードを交え300文字以内でご記入ください。
- Q: 具体的なエピソードを交え300文字以内でご記入ください。 ※300文字以内

就職活動時、明治大学を2019年に卒業する先輩が三井不動産レジデンシャルを受けたときに使用したエントリーシートです。
Q: 【学生時代に力を入れて取り組んだこと】に30文字以内でタイトルをつけ、あなたの想いや取られた行動を交えて具体的にご記入ください。
タイトル【留学に行って世界中の友人を作りたい】
Q: あなたの想いや取られた行動を交え300文字以内でご記入ください。 ※300文字以内
私は留学に行くための準備とアルバイトによる貯金をしました。留学に挑戦したかった理由は知らない土地で一から友人を作り、様々な文化に触れたかったためです。しかし、私は英語が全くできなかったため、まず1年間英会話教室に通いました。当初は教師の発言内容が理解できず苦しみましたが、日常生活でも英語に触れることを意識したことで、教室に通う前に受験したTOEICの点数は320点でしたが、留学直前には500点まで上げることができました。アルバイトも長期間続けていく中で、何度も心が折れそうになりましたが、留学に行くという意志の下で200万円貯金することができました。この経験より目標に向かってやりきる大切さを学びました。
Q: あなたが三井不動産レジデンシャルを志望する理由をご記入ください。 ※300文字以内
私は日本をさらに良い国にしたいという想いのもとで就職活動をしております。私はそれを生活者が豊かになるというところから実現させたいです。貴社は生活者に住まいを提供した後も、その生活者の暮らしに向き合ったマネジメントを続け、先の未来まで生活者の想いに応えている点が私の想いと合致しているため、入社を志望いたしました。また、グループワークで「湾岸アクション」の取り組みを体験させていただき、貴社が生活者に対して様々なソフト面の戦略を練っていることを実感し、物件だけでなくエリア全体を盛り上げる本当の街づくりをしていることが、日本をより良い国にしたいという私の想いと重なり、入社したいと強く思いました。
Q: あなたが当社でやってみたいこと、およびあなた自身がどのように成長したいかをご記入ください。 ※400文字以内
私は人と人が繋がる暮らしを提供したいです。学生時代のサークル活動・アルバイト経験・留学生活すべてにおいて、私は人との繋がりを大切にしてきました。人と交流することで、今まで知らなかった世界に触れることができます。それはインターネットで見たものとは比べ物にならないほど価値のあるものだと思います。そこで貴社に入社し、住まう場所を提供した後もそこのエリアでコミュニティーを形成させ、交流する場所を提供したいです。それを実現させるためには、まず人を集めることだと思いますので、人が住みたいと思う街にしたいです。そこで街づくりにおいて歴史・文化・自然の3点を壊さない街にしていき、そこに住む人々とさらにその街を作り上げていきたいです。そして以上の仕事を通じて、そこに住む生活者1人1人のことを考えられる人間に成長していきたいです。そして私が家庭を持つときに家族の未来を考えられる人間になりたいです。
Q: 【あなたが行った今までで一番大きな決断と、その理由】に30文字以内でタイトルをつけ、具体的なエピソードを交え300文字以内でご記入ください。
タイトル【内気な自分に打ち勝つために】
Q: 具体的なエピソードを交え300文字以内でご記入ください。 ※300文字以内
私は元々内気な性格でしたが、内気なままでは大学の授業及び社会人になった際に苦労すると考え、内気な自分から殻を破ろうと決意し、様々な人と交流する練習の場を設けられるように都内のカフェで交流するサークルを創設しました。初めて出会う人と会話をすることが苦手でしたが、自らサークルの運営をすることで初対面の人と交流する機会を増やしました。その結果、様々な人と話すことができ、新たな知識や興味を持ち、より沢山のことを知りたいという思いが強くなっていき、留学に行きました。留学先では、サークル活動時の交際能力を活かし、世界中の友人ができました。これはあの時の挑戦がなければ、実現することのない経験となりました。
2026.07.22
2026.03.26




