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- Q: 専攻・ゼミ・卒論など、学業で力を入れたことについてお答えください。 ※300文字以内
- Q: クラブ・サークル活動など、学業以外で力を入れたことについてお答えください。 ※300文字以内
- Q: 趣味・特技・スポーツなどについてお答えください。 ※300文字以内
- Q: 資格・語学(英語検定、TOEIC、TOEFL等)についてお答えください。 ※300文字以内
- Q: 留学経験や海外居住経験がございましたら、滞在先・期間や目的・内容などについて お答えください。 ※300文字以内
- Q: 卒業・修了までに必要な全単位数と、そのうち、現在すでに取得済の単位数を それぞれお答えください。
- Q: 具体的な経験やエピソードを交えながら、“あなたらしく”自己PRをしてください。 ※300文字以上500文字以内
- Q: 今後あなたは、競争が激しいビジネスの現場に身を置くこととなりますが、 今までの人生でどのような困難や挫折を経験しましたか。 また、その逆境をどのように打開し、乗り越えましたか。 具体的なエピソードを交えながらお答えください。 ※300文字以上500文字以内
- Q: 変化の激しい広告業界で働いていく中で、あなたはどのようなことを成し遂げたいと思いますか。できる限り具体的にお答えください。 ※300文字以上500文字以内
- Q: いまの日本を、もっと、「いいね!」と言いたくなる社会へ変えていくためには、まず最初に、「どんな人に」「どんなことを」「どんな方法で」 メッセージ・アプローチすることが効果的だと考えますか。 あなたが広告会社の社員だとして、その課題に対する魅力的かつ具体的なプランを考え、それが効果的だと思われる理由、および期待される効果も含めてお答えください。なお、関連する法制度や政策等は変えないものとします。 ※700文字以上1000文字以内

就職活動時、東洋大学を2018年に卒業した先輩が読売広告社を受けたときに使用したエントリーシートです。
Q: 専攻・ゼミ・卒論など、学業で力を入れたことについてお答えください。 ※300文字以内
地域社会学に興味があり、加えて学科が地域性のある「文化」が完成するためには「社会」にどのような「システム」が存在しているのかをメインに考える学科だったため、2020年のパラリンピックがどのようにすることで成功につながるかを研究した。
具体的には、オリンピックの盛り上がりに比べ、パラリンピックはまだ成長段階と言える。まだまだ都市部ではあるが、日本でもやっと「ダイバーシティ」に社会が注目し始めた。「パラリンピック」の成功とは何なのか。昨今「感動ポルノ」に対する議論も話題を集めている。時代の価値観、成熟した社会、2020年のオリパラを過去最高の成功にするための研究を行った。
Q: クラブ・サークル活動など、学業以外で力を入れたことについてお答えください。 ※300文字以内
Aグリークラブという総勢100名近くの大学合唱団において代表兼演奏会GMを勤め上げた。
その中で演奏会パンフレットを作成した時に、来場者が何を求め自分に表現ができるのか必死に悩み部門会議を何度も重ね製作しました。しかし、入稿当日に出版社側のミスが発覚して当日に間に合うかわからないということに。その時の印刷所を変える英断は今でも思い出します。
この経験により、常に自分の作り上げるものには他者がいて媒体として想いを伝えることの誇りと難しさを感じた。組織としての意向と個人の希望のギャップが発生した時に折衷案を探すことに慣れ1+1=3の発想力が手に入った。
Q: 趣味・特技・スポーツなどについてお答えください。 ※300文字以内
趣味はラジオのエアチェックをすることです。 幼少期の頃からラジオを聴いていたので生活に溶け込んでいます。好きを極めた結果、イントロドンも得意になってしまいました。
趣味は、電車の中吊り広告に自分の意見をつけることです。パンフレットを作る時にIllustratorを使っていたので、自分ならこうするとかこうした方が見やすいとか色々考えています。
スポーツは3歳の頃からやっているラグビーです。逆に、ラグビー以外のスポーツを習ったことがありません。 なので、ラグビーをつまみにしてお酒も飲めます。
Q: 資格・語学(英語検定、TOEIC、TOEFL等)についてお答えください。 ※300文字以内
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Q: 留学経験や海外居住経験がございましたら、滞在先・期間や目的・内容などについて お答えください。 ※300文字以内
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Q: 卒業・修了までに必要な全単位数と、そのうち、現在すでに取得済の単位数を それぞれお答えください。
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Q: 具体的な経験やエピソードを交えながら、“あなたらしく”自己PRをしてください。 ※300文字以上500文字以内
自分らしくということで、音楽が好きな自分は曲と共に自己PRをします。
聞いてください「ケツメイシで仲間」 ♪楽しい時だけが仲間じゃないだろ オレ達は 共に悔しがり 共に励まし合い 生きてゆく笑顔の日々を♪ 人との繋がりが自分の一番の武器です。
高校時代ラグビーを通して忍耐力・コミュニケーション能力・信頼を核に人格形成しました。そこで人と人のつながりの重要さまたそれが武器になることを知り、どんな人でも嫌うことはせず多様性を大事にしています。 どんな状況においても諦めず最後まで保有能力を発揮するために努力しています。それは決して一人ではできないため、自分の中にある能力を最大限発揮できる状況にしてくれる「人」が自分にとっての最大の武器になります。
Q: 今後あなたは、競争が激しいビジネスの現場に身を置くこととなりますが、 今までの人生でどのような困難や挫折を経験しましたか。 また、その逆境をどのように打開し、乗り越えましたか。 具体的なエピソードを交えながらお答えください。 ※300文字以上500文字以内
人生における最大の挫折は、高校ラグビー部で過ごした3年間でした。
推薦で高校に入学し期待値は高い。そんな中で普通のことをしても評価されませんでした。いかに個性を出し、チームスタイルに合わせていくか15歳にしてその苦しみと葛藤しました。改善するまでは、自分の力を過信し、自分主体の考え方を持っていました。しかし、試合のビデオを見て客観的に自分のプレーを見て研究しました。すると、孤立していることがわかり改善につながりました。チームのために何ができるか、それを手に入れたので自分のスタイルが大きく変化し個人もチームを成長しました。朝から晩までラグビーを考え、仲間とともに全国の舞台を目指していました。ラグビーからは忍耐力、体力、チーム力を学びいかなる困難も乗り越える自力をつけました。
Q: 変化の激しい広告業界で働いていく中で、あなたはどのようなことを成し遂げたいと思いますか。できる限り具体的にお答えください。 ※300文字以上500文字以内
昨年、ポスト・トゥルースという言葉を多く耳にした。 その中で生活者は信用できる情報を取捨選択しなければならない。 しかし、メディア発信の情報より、twitterやFacebook等の参加型メディアに生活者は共鳴し信用している。(トランプ大統領がいい例)
自分はそんな、情報過多により「正しい」情報をしっかりと伝えられなくなっている現状を広告を通して打破したいと考えている。そのためには広告の真の価値を発揮し「広く告げる」メディアとして保有能力を発揮したい。ただ、理想は現状の権威型メディアではなく、参加型メディアに変更し生活者と媒体さらには商品を「繋げる」そんな運用型広告を作りたい。
生活者の中にインフルエンス能力を持っている人がいれば広告としての宣伝に加えて宣伝ができ、生活者の意見は世相に反映されやすい(ミシュラン<<<食べログ)ため、企業に強力な口コミを持つインフルエンサーを手に入れることができる。 これからの社会、相互的に情報交換ができある程度のラポールが必要になると思うため上記のような生活者と一体となった広告手法をとりたい。
Q: いまの日本を、もっと、「いいね!」と言いたくなる社会へ変えていくためには、まず最初に、「どんな人に」「どんなことを」「どんな方法で」 メッセージ・アプローチすることが効果的だと考えますか。 あなたが広告会社の社員だとして、その課題に対する魅力的かつ具体的なプランを考え、それが効果的だと思われる理由、および期待される効果も含めてお答えください。なお、関連する法制度や政策等は変えないものとします。 ※700文字以上1000文字以内
「いいね!」と言えるような社会は、簡単に言うと自分の言いたいことが言える社会だと考える。それは「いいね!」のみならず「ダメ!」もありきの社会形成だと思う。
根本には日本の「遠慮が美徳」の精神が影響していると思う。遠慮ではなく配慮が美徳になるように広告手法を打つ。 具体的には、超10代の人が同じ場で生活してもらい、そこで「いいね!」の回数をカウントしてみる。その中で脳内のドーパミン濃度を測る。
脚本としては、Day1は普通に生活してもらいドーパミンの比較モニターを作る。インタビューとして、超10代に対して感情の変化グラフを書いてもらい当事者の気持ちも把握しておく。Day2は積極的にいいね!を言ってもらい、その言動の裏にどのような感情があったかを調査する。 科学的データと当事者の質的調査をもとに「いいね!」による幸福度を検証。
結果として、当事者の幸福度が上がると推測するためこの一連のプロセスを【CM】で放送し【専用HP】で継続的に告知する。また、超10代の人たちにはInstagramのストーリーや投稿で実証してもらい事前に企画に対する認知度を高めプレスリリース前にしっかりと土台を作っておく。
この手法が効果的だと考える理由は、まずターゲティングを影響力があり発信力のある10代にした点。被験者を当事者意識を持たせるため、その層の有名人(読モやYoutuber)にすることで事前の認知度代が形成される。口コミによって広まったところに本題のCM/HPを配信。一気にわかせられると考える。媒体は世論のニーズに対して呼応するため、一度火がつけば長期的効果が期待される。 これにより、メディアに対して能動的な10代を中心に告知効果が生まれ、高校生やその近い層から影響がでる。若い層の発信力は強いため、一つのモードになりそれを各種媒体が認知・発信し結果的に幅広い世代に浸透する。
2026.07.22
2026.03.26




