INTERVIEW 2017.03.14
業界大手だけど20〜30人規模!? 1人1社担当のチーム体制で大手企業のデジタルマーケティング課題を一手に引き受ける株式会社メンバーズを突撃取材!

皆さんこんにちは、シンアドの歩く白メガネこと野崎大輔です。今日は急拡大を続ける東証一部上場企業の株式会社メンバーズさん本社にお邪魔しています。同社はオウンドメディア運営の総合支援サービス等を行う業界老舗企業ですが、他社にはない独自性の高いフォーメーションが特徴です。今日はその全貌を見せていただくべくやってきました。まずは、事業内容やメンバーズさんに合う人物像について、常務執行役員の高野明彦(たかの・あきひこ)さんに聞いてみました!

 

<お話を聞いた人>
株式会社メンバーズ
常務執行役員 経営企画室室長兼EMC推進室室長
高野明彦(たかの・あきひこ)さん

 

これぞメンバーズ独自のフォーメーション
基本1人1社担当のチーム体制、企業とともにデジタルマーケティング運用チームを築く

 

野崎   高野さん、お久しぶりです!まず、シンアドの就活生向けにメンバーズさんの事業内容に関してわかりやすく教えてください。

 

高野さん   はい、相変わらずお元気そうですね。弊社は「デジタルマーケティング支援」、その中でも「WEBサイトの制作」や「運用業務並びにソーシャルメディア」、つまり企業のアカウントの運用業務を行っています。

 

野崎   メンバーズさんの基本1人1社担当のチーム体制というスタイルは他社ではあまり見られないので、私が就活生に説明をする際、いつも「特異的だな」と感じます。デジタルエージェンシーの若手は1人で10〜20社担当するケースも多いですからね。思いっきり逆のスタンスです。

 

高野さん   そうなんです。私たちは事業のコンセプトとして、「インターネットビジネスのパートナー」というものを掲げています。クライアント様の企業でも、今ではデジタルマーケティングチームを統合しているケースが多いですが、デジタルに精通した人材を集めきれないケースなどがあります。デジタルの仕事は、クリエイティブに落とすところまでがアウトプット。でもマーケターはいてもクリエイターはいないなど、その一連のフローがどこかで分断されることが多いんです。するとスピードが落ちるわけですね。コンセプトや一貫性もなくなってしまう。もちろん高速PDCAもできません。

そこで私たちは一貫したひとつのチームをつくるということを理想形におきました。我々が企業とひとつのチームをつくるということです。弊社は、WEBディレクター、WEBデザイナー、WEBエンジニアなどのクリエイターが中心ですが、マーケティングができるクリエイターです。だから全員がクライアントの事業目標や中期計画を理解して、ビジネス成果を達成するための運営をしています。

 

企業のビジネスパートナーとして、1人1社制のチーム体制フォーメーションを築いています

 

野崎   マーケティング施策が複雑化していく中、まさに求められているスタイルですね。この1人1社担当のチーム体制フォーメーションは、いつ頃どのような経緯で生まれたのでしょうか。

 

高野さん   2010年頃ですね、弊社は1995年設立の業界老舗企業ではありましたが正直強みがなくて(笑)成長軌道に乗れない中で、クライアント様20社くらいに「弊社に何を求められているのか」をヒヤリングしました。そのときに多かった意見が、「WEB制作会社ではなく、パートナーを求めている」というものでした。競争の激しいこの業界の中でいかに変化に対して打ち出し出すか、ビジネス成果に対してどうアクションをとるか、それを一緒に考えられるパートナーが求められていたんです。そこから私たちは「インターネットビジネスのパートナー」というコンセプトを打ち出しました。

 

野崎   クライアントさんの声に真摯に耳を傾けるというのもメンバーズさんらしいですね。ということは、設立当初からチーム20~30人で1社を担当するというフォーメーションではなかったということですか?

 

高野さん   そうですね、ただ業務のボリュームは年々増えていて、品質の担保や生産性の向上がひとつの大きな提供価値であることはわかっていました。そこを強みとして集中して行うようにしたんです。業務が増えても品質を落とさず生産性を向上させる仕組みを作って。他社で同じことをやろうとしても人が足りないですし、人を増やすと難易度が上がって混乱を招きます。チームマネージメントやモチベーション担保などの面からも、体制づくりは難しいものなのですが、我々はマネージメントという点も含めて当時からやり続けてきたので可能なのです。

 

野崎   マネージメントも含めてこの体制を徹底されているところが他社との大きな違いです。チーム体制で大手企業のマーケティング課題解決に取り組みたい学生の皆さんと相性良いということですね!

 

無意識につくる「枠」が成長を遅れさせる
「ここまで」と思わず何でもチャレンジを。

 

野崎   ところで、シンアド利用者の中にも毎年メンバーズさんに入社する学生がたくさんいるのですが、シンアド卒業生に限らず若手で活躍しているタイプ、逆に力を発揮しかねているタイプの新入社員には、それぞれどんな傾向が見られますか?


高野さん   毎年、たくさんの優秀な学生のご紹介ありがとうございます(笑)自分の役割を狭め過ぎずに新しいことにチャレンジしていくタイプが成長しますね。基本的にはマジメで優秀な学生さんが入社しているので、みんな一定の成長はします。ただ、自分の「枠」を「こんなもんだ」とか「ここから先はマネージャーがやってくれるだろう」と、悪意なく無意識に思ってしまっている人が実はけっこう多くて。一歩二歩早く成長する人というのは、「枠」を気にせずできる人ですね。

 

野崎   無意識の「枠」ですか。なかなか自覚しづらい観点ですね。シンアド卒業生たちが活躍できているのか心配になってきました(汗)

 

高野さん   いえいえ、合わないということではないですよ。ただ、「そんなレベルじゃなくて、ここを目指して」と高い位置を示したときに、「なんで私がそこまでやらないといけないの」と感じてしまう人は難しいですね。

 

野崎   安心しました。とはいえ、「ベンチャーだから1人で勝手に全部やってね」というスタンスの会社は、自発的に動きやすいですが、メンバーズさんはチーム体制なので、分業されているイメージです。すると無意識の「枠」をつくりがちになるかと思うのですが・・・。

 

高野さん   チーム体制ですが決して固定的な状態ではないんです。同じクライアント様を担当していても新しい領域はどんどん生まれます。チャレンジするものは常にあるんです。だから積極的に手を挙げて欲しいですね。チーム体制なので分業もしやすいし、一年目から活躍できる土壌をつくっているという面で機能していますが、そこに甘えちゃいけないですね。

 

野崎   つまり、出る杭が打たれる風土はないってことですね?

 

高野さん   はい、それはないですね(笑)

 

野崎   積極的に手を挙げて「枠」にとらわれない、ここがメンバーズさんで活躍するか否かの分岐点ですね。本日は1人1社体制の独自フォーメーションの背景や求める人材についても、改めて理解が深まりました。どうもありがとうございました。学生の皆さん、要チェックですよ!

 

高野さん   ありがとうございました。面接でお会いしましょう。

 

 

メンバーズって、ぶっちゃけイケてるの?
絶賛活躍中!?噂のシンアドOBを突撃しちゃおう!

エントランスにある特徴的な回転扉。反対側からシンアドOBの松土さん登場!

 

メンバーズさんには毎年2桁人数のシンアド卒業生がジョインしています。どんなタイプがハマるのか特徴も見えてきています。私たちはそんな学生を「MEMっぽい!」という共通言語で表現しています。その中でも今、活躍していると噂されているのがこのMEMっぽい松土さん。今回は、白メガネ野崎が来るということで、わざわざ挨拶に出て来てくれたので、これはチャンス!経営陣と若手では目線のギャップも生まれがちです。空気を読まずにメンバーズさんの内情を気にし過ぎるくらい聞いちゃいましょう。

 

<お話を聞いた人>
株式会社メンバーズ
第3ビジネスユニット アカウントサービス第1ユニット 
松土圭太(まつど・けいた)さん

 

 

今、どんな仕事をしているの?

 

松土さん   今の私の業務は、デジタル広告運用が業務の約8割です。いわゆるインターネット広告代理店のような立ち位置です。

 

野崎   あれ?1つのチームで1社を専門的にやっているのではなくて、広告専門チームに入っているということ?(高野さんの話と違うぞ!?)

 

松土さん   いえ、私は1つのB2C大手クライアント様を担当しています。1社1チーム体制でやっているチームの中の広告担当です。

 

野崎   理解!メンバーズさんの組織ってクライアントさんごとにチームがあって、その中に広告運用プランナーがいる一方で、広告スペシャリストみたいな感じで、チーム横断型で動く人たちもいるイメージがあるのですが、どうでしょう?

 

松土さん   よく知ってますね(笑)ありますよ。少し前はなかったのですが、直近に復活したんです。そのチームは社内で広告を実施していないクライント様向けに提案します。私は既存クライアント様の広告運用を行うので、特に領域が重複することはありません。

 

 

ホントに1社のみの担当って、飽きないの?

 

野崎   うまくできているわけですね。では、1日の仕事の流れはどんな感じですか?

 

松土さん   朝出社して、1日のタスクやメールを見ます。それからレポートの数値を見て調節をし、クライアント様に報告するためのレポートをまとめたり、クライアント訪問をする際の準備をしたりします。クライアント様と週1ペースで定例会があるんです。

 

野崎   その環境だと、しっかりと踏み込んでクライアント向き合いができますね。他のデジタルエージェンシーだと1人で10~20社担当するケースも多いですからね。ちなみに・・・ぶっちゃけですが、クライアントさんが1社だけだと飽きません?

 

松土さん   飽きないです(笑)やれることがたくさんあるんです。


 

野崎   おぉ、安心しました。1社を担当しているからこそ深く入り込めて面白い部分もあるのですね。では、「さばいて、回して、ごまか・・・」みたいなことは発生しにくい環境でしょうか?(笑)

 

松土さん   そうですね(笑)弊社のメンバーを見ていてもそうですが、断言できます。メンバーズは本当にきちんとしています。

 

野崎   うーむ、なかなか弱点が見えてきませんね。では、仕事の終わる時間についてはどうでしょう。この業界って終電がデフォルトみたいなイメージを持っている学生も多いですが、ぶっちゃけどうですか?

 

松土さん   終電で帰ることはないですね。もっと前に帰っていますよ。もちろん翌日のクライアント訪問の資料作成などがあると少し遅くなることはありますが。

 

野崎   終電じゃなくても終電の1本前じゃないですか?

 

松土さん   クライアント対応や納品間際など業務内容や時期によっては22時くらいになる時もありますけどね。それでも月平均の残業時間は25時間ほどですよ。

 

野崎   そうですか、それは安心しました。ところで、メンバーズさんは研修会をよくやっている印象があるのですが、出席は強制でツライってことはないんですか?

 

松土さん   強制ではありません!自分の仕事に近い内容の研修は、チームとして受けたほうがいいよね、ということで参加しますけど。基本的に参加判断は各自です。多いと30~40人規模になることもありますね。

 

野崎   しっかりとした研修制度でスキルの平準化とレベルアップに務めているんですね。クライアント志向の強いメンバーズさんらしい取り組みだと感じています。マジメな学生がハマる理由はこういうところにもありますね。もうちょっと踏み込みますよ?同期60名くらいいると思うんですけど、同期に対して松土さんの自慢できるところってどこですか?

 

松土さん   やっぱりPDCAというか、お客さんに提出するアウトプットの質にかなりこだわっているところですね(ドヤ顔)。数字も細かくみるようになりました。悪い結果は「なぜ悪い結果だったのか」をクライアントさんに納得していただくまで説明します。逆に良い時も「なんで良かったのか」を数字を持って解説します。その部分は同期に比べて誇れる部分だと思います。こう見えても、こだわりを強く持っているので(笑)

 

野崎   お、デキるヤツっぽい雰囲気を醸し出しましたね。

 

同期と仲良いの?

野崎   やりたいことは手を挙げればやらせてもらえる雰囲気はあるんですか? 

 

松土さん   ありますね。私の同期はやりたいと手を挙げて他の案件をやっていますし、社内的には歓迎のムードが大きいです。

 

野崎   おぉ、やっぱり高野さんの言うとおりですね。

 

松土さん   疑わないでください(笑)

 

野崎   失礼しました(笑)先ほど同期の話が出ましたが、仲は良いですか?

 

松土さん   めちゃくちゃいいです! 特に私の場合は海外留学研修(会社の制度でフィジーへ留学経験あり)を一緒にしていた同期がいるので、そこで一緒に過ごしたメンバーは特に仲が良いですね。

 

野崎   フィジーの写真みましたよ。なんだか充実した顔を見てると嬉しいですね。とはいえ、チーム体制となると同期のつながりよりもチームの仲が深まると思うのですが、同期同士のつながりが薄くならないんですか?ちゃんとたこパ(たこ焼きパーティーの略称、白メガネ野崎のルーチンワークでもある)やってます?  

 

松土さん   たこパやりますね(笑)同期は休日にも会いますし、つながりが薄くなることはないですよ。

松土さんと同期の人事担当・内海さん。同期の中でも特にMEMっぽいお二人。
※モデルルームでの撮影となり、数値等は実際のデータではございません。

 

野崎   今メンバーズさんは、会社を大きくしていくフェーズですが、そのコミュニケーションが取れていれば安心ですね。現在社員約600人で、2020年までに1,000人規模を目指していますよね?そうするとローキャリアの社員が急激に増える状態です。松土さん自身の業務時間シェアが、後輩教育に取られて自身のマーケターとしてのスキルアップに対し、もどかしい思いをするんじゃないかと思うのですが、どうですか?

 

松土さん   その可能性もあると思っています。でも、3~5年後を考えると、マネージメントをしなければいけなくもなりますし、それを早いうちからチャレンジできるという風にも捉えられます。

 

野崎   おお、ポジティブ!チーム体制で仕事に取り組むので、協調性が大事だと思うのですが、「個人の力を高めたい」という人やスペシャリストタイプの人は向かないのでしょうか。

 

松土さん   そんなことはないと思いますよ。もちろん協調性は大事ですが、私のチームにはスペシャリストもいます。知見のある人ですから、逆に私の方からコミュニケーションをとりたいと思いますし。

 

どんな人がメンバーズに合うの?

 

野崎   最後に、もうひとつ聞かせてください。どんなタイプの人と働きたいですか?

 

松土さん   マジメな人ですね。オウンドメディアを中心としたマーケティング支援って細かくミスのないようにすることが大事なので、細かいところに気をつけるとか、スケジュールを管理できる人が向いているかなと思います。いい意味でマジメな人。私もマジメだと思います。

 

野崎   あ、自画自賛ですね(笑)でも間違いない、松土さんは前からマジメです。では、もう一度聞きますが、ひとつの案件を担当するというのがメンバーズさんの基本ですが、深く入り込めるという側面がある一方で、やっぱり飽きるんじゃ……。

 

松土さん   粘りますね(笑)正直、今のクライアント先に入って2年経ちますが、本格的に運用を任されるようになってからはまだ1年くらいなんです。ただ、他のデジタルマーケティングエージェンシーみたいに10社20社みているというのも、やってみたいという気持ちはあります。広告に限らずいろいろやってみたいです。

 

野崎   わかりました、とてもポジティブで、活躍している理由が。楽しく仕事をしているようなので、もうこれ以上粗探ししません!ところで、社内でどんな風にチームに分かれて仕事をしているのか、執務室などを見たいのですが、見せてもらえません?

 

松土さん   いいですよ、ご案内します。

 

オフィスの中を見せて!

左右のガラス張りの部屋の中で、それぞれのチームが仕事をしているそう。セキュリティも万全で中は見えません。

 

野崎   通路からは部屋の中が見えないんですね。この下の隙間から覗き込めば・・・

 

松土さん   や、やめてください(笑)私たちも、他のチームがどんな仕事をしているのか見えません。

 

野崎   他のチームと連携することはないんですか?

 

松土さん   あまりないですね。どのチームも極秘情報を扱っていますし、部屋に入るときは、全ての部屋でセキュリティカードをかざす必要があるんですよ。

 

野崎   かなり厳重に管理されているんですね。

チームごとに分かれている各部屋は、全てカードキーがないと入れません。

 

チーム体制ってどんな感じなの?

 

野崎   北九州や仙台にサテライトオフィスがあるじゃないですか。距離を感じてやりづらくないですか? 

 

松土さん   私のチームは仙台にもありますが、大型モニターで常に繋がった状態で作業しています。毎日顔が見えるので、誰が誰かわからない、ということはないですし、画面越しで「誕生日おめでとう♪」なんて言ったりしますよ。

 

野崎   距離はあっても、顔を見て仕事ができるのは良いですね。また、将来的には地元での勤務というキャリアにも繋がるわけですね。

 

1チームで1社のクライアントを担当。奥のモニターには通常サテライトオフィスの様子が写っているそう。

 

野崎   仕事をクライアントからいただく立場でありながら、視点は限りなく事業主サイドに近いと思うのですが、そのあたりはどうですか?

 

松土さん   事実、そうだと思います。チームのメンバーも常駐でクライアント様のオフィスに月〜金曜日まで入りっぱなしということもあります。そのおかげでコミュニケーションがとりやすいところもありますね。

 

野崎   今後どんどん人が増えても、600〜1,000人規模のメガベンチャーの会社にいるという感じよりも、20~30人のアットホームな会社にいるという感じの方がイメージとしては近いんじゃないですか?

 

松土さん   そうですね、まさにそんな感じです。人が増えている感じはしていますが、関わる人は常に30人ぐらいです。ただ、同じ志を持ったメンバーが増えていくのはうれしいですね。

 

野崎   まさにメンバーズ(笑)いろんな大家族が同居している感じですよね。案件がたくさん入ってきたときに、業務のシャッフルというのはないんですか?クライアントが変わるとか。

 

松土さん   入社して3年間の間に1~2回、必ずローテーションしようというのが会社の取り組みとしてありますよ。少数ですが、複数担当する人もいますね。

 

野崎   面白い環境ですよね。やっぱり、他社とは全然違うというか。あ、狭いコミュニティーなので、チームのいざこざも出てきて気まずくなったりしたりしません?

 

松土さん   なくはないと思いますよ(笑)学校の1クラスみたいなものですからね。

 

野崎   そうですよね、1クラスに1人担任の先生としてプロジェクトマネージャーがいて、という感じがします。3年1組と2組3組だと、顔と名前は知ってるけど、親しくはない、みたいな。

 

松土さん   ああ、確かにそうですね!今のはすごくわかりやすい例えです。(いつもは良くわからん例え話が多いからなこの人は・・・)

 

野崎   とにかく今日は松土さんの活躍っぷりを見ることができて、白メガネ的には大満足ですよ。メンバーズさんがとても合っているんですね、入社して本当に良かったね。MEMっぽい!

 

松土さん   はい、良かったです。これからも頑張ります!

 

いかがでしたでしょうか。メンバーズさんは他のデジタルマーケティング会社とは違う、独自の環境が展開されていましたね。松土さんが楽しそうに働く姿も、学生の頃から彼を見ていた白メガネとしては成長が垣間見えて嬉しかったです。チーム一丸となってクライアントさんのデジタルマーケティングを一手に引き受ける同社のビジネスに興味がある方は、ぜひ説明会やイベントに積極的に参加し自身の目でMEMっぽいかどうか確認してきてください。

「しつこく聞いてごめんね(笑)」

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