シンアド就活アドバイザー 中野葉月

専門・担当領域

デジタルマーケティング系企業(インターネット広告、Webマーケティング、動画広告)、エンタメコンテンツ系企業

具体的な職種

営業、マーケティング、制作ディレクター(プロダクションマネージャー)

メッセージ

就活用に偽った自分で量産型就活生を演じるよりも、自分らしさ大事にしてください。

皆さんの個性を引き出すべく、就活生の皆さんと近い視点からアドバイスさせていただきます!

客観的な意見を聞くだけで自己PRの仕方も変わってくると思うので、是非身近なセンパイ感覚で気軽に相談してください。
中野葉月の面談風景の画像
【一番影響を受けた本】
「100の思考実験 あなたはどこまで考えられるか」。

哲学・倫理学・論理学の100の難問について考えさせられる本です。色々な考え方があることを学び、色々な観点から物事を捉えるようになりました。

【好きな音楽】
ちょっと変わった系の音楽とHip-Hopとアニソンが好きです。

アカシック/クリープハイプ/大森靖子/日食なつこ/ジェニーハイ/lyrical school/creepy nuts/韻踏合組合/chelmiko/阿部真央/大塚愛 etc.

【好きな映画】
「パコと魔法の絵本」

【好きな言葉】
「世界はまだ君を知らない」

阿部真央さんの曲のタイトルです。「めげずに頑張ろう!」という気持ちになります。

【自分にとって仕事とは?】
目の前の人を幸せにすること

【就活生の時にやっておけばよかったことは?】
1.面接の質問内容の振り返り

2.アプリでのスケジュール管理

3.ズバリ言ってくれる人からESの客観的な意見をもらう

4.自分の理想のキャリアや人物を決めておく

5.Excelのスキルとショートカットキーの知識を身に着ける

6.社会人と話す練習をする


【就活アドバイザーとしての個人の強みは?】
・デジタル業界に受かる志望動機づくりができる

・アドバイザーのほか、企業の一次面接担当もしている

・人を見る目。「この人はこの会社っぽいな」というところから内定まで持っていけます。 など


【いままで一番役に立ったアドバイスは?】
「だれも他人のことなんてそんなに気にしてないよ」

人の目を気にしがちで、自分の服装やメイクまで「見られている」という意識で息苦しく生きてきましたが、この一言で「どうせ誰も気にしてないか!」と考えられるようになり、気楽に生きれています。

【クライアント企業との忘れられないエピソードは?】
採用担当や現場の方に食事に誘っていただけること。

下請けの人材会社ではなく、クライアントの採用パートナーで採用チームの一員なんだと感じています。

【一番感謝していることは?】
行きたい高校、行きたい大学に行かせてくれて、福岡の実家を離れ東京で就職した私を今でも支え続けてくれている家族の暖かさ


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