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200万円アップも!? 転職で年収は本当に上がるのか?

年収や給与を上げるためには、やはり「転職」が一番の近道といえます。「年収アップ転職」を成功させるにはポイントがありますので、チェックしておきましょう。


年収が上がる転職のポイント

①「同職種」で経験を活かしてキャリアアップ

業種は違っても同じスキルが求められる職種の方が、全く違う職種への転職より年収が上がる可能性が高いです。


②過去の転職理由を明確に伝える

IT業界、エンジニア、デザイナー職などは転職でキャリアアップを目指すケースが多いため、転職回数がネックにはなりにくいようです。とはいえ、「すぐに辞めてしまうのではないか…」と思わせないために、長く働きたいという意欲と、それまでの正当な転職理由を伝えることが重要です。


転職で年収が200万円アップしたケースも

年収増加額は、もちろん企業や職種によって異なりますが、多い方ですと100万円~200万円アップした方もいらっしゃいます。逆に年収が下がる転職はおすすめめしていませんので、ほとんどの方が上がっています。

やはり前職のスキルや経験を活かした転職した方が年収のアップ幅が大きく、例えば得意分野を持っていたがその会社の自由度が低く、充分に能力を活かせなかった人が自由度の高い会社に転職しスキルと年収を伸ばせたという実例は多くあります。

同じく20~24歳は中途社員のほうがチームワークが良いと感じていますね。しかしやはり25歳を過ぎたあたりから急カーブで下降。ここでもまた、年齢を重ねるほど、柔軟性が失われていくのが表されているかのようです。それでは最後に「人事評価の適正感」についても見てみましょう。


1000万円を超える年収での転職事例も

シンアドからご紹介し、入社が決まった高額求人としては、「自社サービスの事業企画担当者、年収1100万円」のポジションなどがあります。その他にも広告代理店、広告コンサルティング会社の「広報担当」、各業種の「部長」「役員クラス」の求人など、高収入求人を多数ご用意しています。ちなみにこういった高額求人に応募・採用される方は35歳~40代前半の方が多いです。

当社ではこうした高額求人をお探しの方への求人のご紹介・マッチングも行っています。エグゼクティブ層の転職に強いプロのコンサルタントがご支援しますので、お気軽にお問い合わせください。

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